広島県のリフォーム。三原市を中心にガルバリム・金属サイディングを利用した外壁・屋根のリフォーム。雨漏り対策・内装リフォーム・オール電化住宅のご提案も。

フジ井 色々やっとるけどわしのおすすめは
ガルバ(金属)じゃけん!!
屋根・外壁で困っているの!?
そんな方はこちらへ… TEL:0120-46-2153 そんな方はこちらへ… TEL:0120-46-2153
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屋根 板金リフォーム

屋根 板金リフォームのススメ   おすすめガルバ屋根ラインナップ
金属屋根 ここがすごい!!   金属屋根のここが違うよ!!

屋根 板金リフォームのススメ

屋根 板金リフォームのススメ
屋根の危険サイン、気付いていますか?
天井や押入れのしみ、瓦の割れ・ずれなどが、代表的な屋根のリフォームサインです。
気づかないうちに、劣化が進行していることも多々あります。屋根は、大切な家の要です。
先ずは、屋根の定期点検で早期発見をお勧めします。
ここも要チェック!!

今流行の太陽光発電の屋根は、屋根の上にパネルを置いている訳で形が違う物を置けば当然雨漏りしやすくなります。

そんな時は、雨じまいの良い金属屋根がBestです。

屋根 板金リフォームのススメ
屋根 板金リフォームのススメ
アスベストもご相談承ります!!

現在、深刻な環境問題になっているアスベスト。
藤井では、既存屋根材を切らずに施工するリカバー(カバールーフ工法)をオススメしています。

撤去作業なしでリカバー(カバールーフ工法)でき、環境に優しくアスベストの飛散問題も封じ込め、 さらに低コストが魅力のカバールーフ工法をぜひ一度ご検討して下さい。
※屋根の状況によっては、既存屋根材を剥がさなければならない場合もあります。
その為、しっかりと事前調査も行います。

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おすすめガルバ屋根ラインナップ

自家用車のクラスに模して表示してみました。
ベンツクラス
ベンツクラス
まさに最高品質 国際クラス
メーカーホームページ:AHR ROOFING社 CORONA(コロナ)
世界80ヵ国以上 50年以上の実績
・ガルバ鋼板の上に天然石ストーンチップを焼き付け加工
・天然石の為、色褪せがなくメンテナンスフリー
※30年の材料品質保証と10年美観保証
新築施工参考価格(100m2以上)) 8000円〜
イメージプラン
イメージプラン1 イメージプラン2
マーク2クラス
マーク2クラス
GL鋼板の品質に断熱性・遮音性・快適性をプラス
メーカーホームページ:(株)チューオー社 横段ルーフ
・ガルバ鋼板と断熱材で一体成形された新発想の香水密・断熱屋根
新築施工参考価格(100m2以上)) 6000円〜
イメージプラン
イメージプラン1 イメージプラン2
カローラクラス
GL鋼板の品質を生かしコストパフォーマンスを実現した自社加工商品
・アポロルーフ(横葺き)
・ルーフ88(陸屋根)
・立ヒラ葺き(立葺き)
・その他
新築施工参考価格(100m2以上) 4000円〜
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金属屋根 ここがすごい!!

台風、激しい雨風にも安心の屋根
全天候耐久性テスト―世界の厳しいテストもクリア
○強風テスト(アメリカ・フロリダ州)
航空機用送風プロペラで強風を起こし人口雨を降らせ、AHIの屋根材と野地板部分に、水漏れがあるか、ずれていないか等を確認しました。さらに、風速も加速させ、その後の変化を調べましたが、AHI ROOFINGの屋根材には損傷や雨漏れは見られませんでした。
強風テスト(アメリカ・フロリダ州) 強風テスト(アメリカ・フロリダ州)
独自のインターロック工法は、屋根の1枚1枚をビスでしっかり固定し一体化するため耐台風、強風水性にも非常に強い屋根材となっています。
下から吹き込む風にも強さを発揮します。
○大雨テスト(オーストラリア)
人工的に雨を降らせる装置を使用して屋根材への水の浸透をテストしました。
様々な角度から人工的に200mm/hの雨を降らせましたが、野地板には水の浸透は見られませんでした。
大雨テスト(オーストラリア)
※テストデータは、AHR ROOFING社 CORONA(コロナ)の検証データになります。
耐震性
金属屋根は最も軽量金属屋根は地震に一番強い
金属屋根は最も軽量 屋根の重量比較
(カラー鋼板):(着色石綿板):(瓦) =1:3:14(屋根材のみ)
                      =1:2: 5(屋根全体)
○建築基準法施工令による固定荷重(屋根)
  軽い屋根 重い屋根
金属屋根(ガルバ鋼板) カラーベスト セメント瓦 瓦葺き屋根
葺土なし 葺土あり
重量
(kg/m2
200 35 45 65 100
比率 1.00 1.75 2.25 3.25 5.00
  金属屋根 金属以外の屋根 瓦葺き屋根
安全性 ・葺材の落下の心配がなく安全である。
・地震にも葺材は健全で飛火にも強い。
金属屋根
・葺材は壊れないまでもずれ、落下等がある。
・葺材が破損し飛火による火災の心配がある。
金属以外の屋根
・瓦の落下による怪我の危険性が高い。
・瓦にズレが生じ、飛火による火災の心配がある。
瓦葺き屋根
※近年の地震による家の崩壊の悲劇を繰り返さない為にも重たい屋根(瓦等)から是非、軽金属屋根への葺き替えをオススメします。
○経済性、自由度
「軽い屋根」は必要壁量が少なくすみ、経済的であるとともに将来の間取り変更などに自由度が増します。
軽い屋根 重い屋根
軽い屋根 重い屋根
※広いリビングルームを取る事ができます。
耐久性
金属屋根は耐久性抜群
(ガルバリウム鋼板−塗膜のフッ素樹脂化)
・金属屋根はカラーベスト屋根に比べて経年変化が少なく、長い間美しさを保ちます。

・金属屋根は瓦等に比べて長い期間、割れや欠けといった葺き材料の破損による雨漏れの心配がありません。
金属屋根は経済的
ライフサイクルコスト(20年後)
(金属屋根):(着色石綿板屋根):(瓦屋根)=1:1.2:1.1
金属屋根(昭和57年竣工)
−(瓦形状タイプ)−
カラーベスト屋根(昭和56年竣工)
金属屋根(昭和57年竣工)

金属屋根(昭和57年竣工)
※経年変化は少なく、瓦のような割れや欠けが発生しない為、防水対策も十分に保たれている。
着色石綿板屋根(昭和56年竣工)

着色石綿板屋根(昭和56年竣工)
※コケ・カビの発生


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金属屋根のここが違うよ!!

遮音性
○遮音性の比較
屋根材の下には野地板・断熱材・天井材があり、これらが遮音材として働くので、室内では屋根材の違いによる遮音性の差は小さくなります。
金属屋根
金属屋根
着色石綿板屋根
着色石綿板屋根
断熱性
金属屋根の屋根材表面・野地板・小屋裏それぞれの温度は、着色石綿板屋根とほぼ同程度です。(下の実験結果より)
材料の性質上は、金属屋根の方がカラーベストより高温になるはずですが、屋根は軒先から棟までの空気層が通気層として煙突効果が働くため、熱気が排出され、高温となりません。
断熱効果を測る実験
○試験結果
重量(kg/m2) 試験体
金属屋根 着色石綿板屋根
周囲空気 31.1℃ 30.7℃
屋根葺き材表面 1 58.1℃ 53.3℃
2 55.9℃ 63.0℃
3 58.37℃ 61.8℃
4 63.9℃ 64.4℃
5 54.9℃ 62.7℃
6 59.2℃ 60.7℃
7 55.5℃ 58.4℃
8 57.4℃ 56.8℃
9 46.1℃ 53.3℃
10 57.9℃ 52.6℃
11 46.1℃ 47.8℃
棟包み表面 12 57.5℃  
空気層内空気 13 58.6℃  
14 57.9℃  
15 41.5℃  
棟包み表面 16 53.1℃  
アスファルトフェルト野地板間 17 50.6℃ 54.0℃
18 50.3℃ 55.6℃
19 42.9℃ 45.1℃
野地板小屋裏側 20 43.3℃ 45.9℃
21 42.6℃ 45.2℃
22 38.7℃ 39.8℃
小屋裏側表面 23 39.2℃ 39.6℃
24 34.3℃ 34.2℃
25 33.8℃ 33.8℃
軒先付近の空気 26 31.1℃ -
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